蓄電池について

効果​01

ピークシフトによる電気料金の大幅削減

効果​02

電力の使用状況を見える化

効果​03

BCP対策に貢献

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蓄電池 3つの効果

効果​01

ピークシフトによる電気料金の大幅削減

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蓄電池 に蓄えられた電力を、最も消費量の多い時間帯に放電することで電力需要の ピークシフト をすることができます。

ピークシフト とは?
電気の基本料金は、最も電気を使う時間帯の電気料金で決まります。
あまり電気を使わない時間帯に 蓄電池 に貯めておき、
「最も電気を使う時間帯」に放電することで、
基本料金を削減することを 
ピークシフト と言います。

効果​02

電力の使用状況を見える化

現在の電力状況を 見える化 できます。
特別な工事が不要なシステム(無線LAN対応)を用いています。

「 見える化 」されたデータをデータセンターで安全に保存。
②消費動向の把握と省エネ策定が可能になります。
③いつでもお手持ちのPCやスマートフォン、タブレットなどの各種デバイスでチェックすることができます。
④空調機の電源制御も可能です。
⑤データのCSV抽出も可能です。
ピークシフト2.jpg

効果​03

BCP対策に貢献

システムフロー.jpg

特徴は、

停電時には、自動で蓄電池電源に切り替えます。
地震などの災害時にも、貯めた電気を使うことができます。

これにより、災害時の復旧などに速やかな対応をとることが可能になります。また、そうした安全面への配慮から取引先への信頼性を高めることが出来ます。
特に地震の多い日本において、こうした安全対策を取る企業は東日本大震災以降増加しています。

このように、蓄電池の導入により…

ピークシフトによる電気代の削減

使用する電力の

見える化

BCP対策

​といったように、実現が可能になります!

削減可能な電気代はお客様のご利用状況によって異なります。
どれほどの削減が可能か?まずはお気軽にお問合せください。
無料でお見積りいたします。